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更新日:2025年8月19日

利益相反に関する依頼の流れ

 利益相反管理書類の提出は、新規申請時だけでなく1年毎の定期報告時にも必要です。下記のフローの各様式はこちらからダウンロードしていただけます。なお、この様式(Excelファイル)にはマクロが組まれており、【様式A】から順番に記入していくと共通の項目内容が自動的に作成されます。利益相反申告書(統括管理者、研究責任医師、研究分担医師、統計解析責任者)1名につきひとつのExcelファイルを作成していただくこととなります。

 利益相反作成の流れ

利益相反流れ(PDF:500KB)


1.様式Aを作成(統括管理者)
2.様式Bを作成(統括管理者)、施設に様式Eの提出を依頼
3.様式Cを作成(研究責任医師、研究分担医師)
統括管理者と研究責任医師が別の場合は、統括管理者は様式Cを作成し事実確認を所属機関の担当部署に依頼する。
4.様式Cの事実確認を所属機関の担当部署に依頼する。研究責任医師、研究分担医師に様式Cの作成を依頼する。研究分担医師は、各自様式Cを作成し、所属機関の担当部署に事実確認を依頼する。

本学の場合
研究推進課 産学連携推進係 宛
送付先アドレス : sangaku●naramed-u.ac.jp (●は@に変換してください。)
件 名 : 特定臨床研究に係る利益相反確認依頼
送付データ 1.【様式A~E】まで全てのExcelファイルごと 2.研究計画書 

5.事実確認を行い様式Dを作成、研究責任医師へメールで送付(所属機関の担当部署)
6.発行された研究者全員分の様式Dに基づき様式Eを作成(研究責任医師)
7.作成した様式Eを統括管理者へメールで送付する(研究責任医師)
8.様式A及び様式Eを他の申請書類とともに委員会事務局に提出(統括管理者)

 

 

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